原子力発電所のビジネスを考える

首相の政治外交・経済活動 日本の活性化にとって大事な活動だろう
原子力発電所の件は国民が納得出来る所を出発点に議論が必要だ。

日本では原子力発電の進退が明確に議論されているだろうか?

議論不足ではないだろうか! 原因究明が出されていない段階で世界に建設するビジネスが始まる? 日本が安全と主張しても世界が認める対策が必要だろう。

安全確保 (複数ルートでの電気の供給体制? 地震対策? 津波対策? 核断層問題等の)対策を発表して安全議論をするべきだろう!

現代の技術を持ってすれば解決出来る可能性は大きい。 事故が起きると一遍に否定してしまう国民の安全意識は分かるがもっとクールに議論したい。

原子力発電所の徹底的な安全を確保してビジネスに繋げる!

原子力発電所の建設・原子力発電所の廃止・放射線の減少/消却/廃棄処分等
全てがビジネスの対象となる。日本の活性化の一つのジャンルとして考える価値がある! その前に日本の原子力発電所の安全処置をして欲しい!

Comments: Leave a Comment

”政党を廃止”し”新政治システム”を作ろう

党の乱立に思う! 益々政治は混乱する!
50%を確保しないと政策が決まらない! 50%を確保する為に各党は付いたり離れたりする 政策に全面的に満足出来ないので票は確保出来ない! 三党合意は苦渋の合意である 

政策ごとに自由に投票できる政治にしたい! 
*議員(党又は個人)は良い政策に知恵を絞り具体化して発表する 
*発表された政策を評決する  
  <条件> 全議員が自由に投票できる(党派を超えて)
       50%以上の票を集めて決定していく!!  

懸念すべき事
・全体像が見えにくい
・予算に関係なく物事が決定しかねない

憲法を作る!
”税収(収入)と年度予算(支出)を合わせて健全な日本にする” 

徴税方法は私の主張する”財政の健全化”を参照して欲しい

Comments: Leave a Comment

尖閣諸島で考える

領土問題は両国ともに引き下がる事は無いだろう!
世界的にもめ続ける事を前提に両国の友好を維持する必要がありそうだ!
小さな島の為に両国がいがみ合う愚は避けたい

解決しないと考えて対応するのが賢明ではないだろうか?
日本人なら主張して当然! 私も皆さんと気持ちは変わらない!
しかし 筋論で解決する事ではない! 

*進出している全日本企業が中国人を何万人採用しているか!
 外貨を毎年どのくらい稼ぎだしてきたか! 給料総額は幾らになるか!
 技術の提供 金額に換算出来ないだろう!
*日本が中国に過去したODAの金額 累積額はいくらか!
*各企業が中国の為に貢献した事は何か?
*その他

タニタの場合
天安門の3日後に進出を決め契約をした!
模倣予防に毎年25大学のデザイン部の先生にデザインの研修をした
 10年間日本からデザインのトップを中国へ派遣 教育指導した
  交通費 授業料全額 使用部材の無償提供 他 
  タニタの社員寮で2週間の宿泊 食事 小遣い 一切を負担

各企業が色々とやってきた事を提示してはどうか!

Comments: Leave a Comment

人と自転車と車 安全によリスムーズに!

道路は社会インフラの代表です  皆さんがもっと有効活用する必要を感じます
人も自転車も車もよりスムーズに動けるお互いの配慮が必要です

町から渋滞箇所をなくそう! 安全第一!
①信号の長さと間隔の工夫
②交差点でのスクランブルの活用 人の安全を確保し車の渋滞を避けるられる!
 (交差点で歩行者が安全に渡れるのはスクランブル! 一度で目的の方向に渡れる
  車は歩行者がいない道路は運転し易い 人と車を完全に分離できる)
③信号が多い道路は各信号の連動の仕方で渋滞を減らせる
④路駐の車が渋滞の原因!
  タクシーや荷物車の駐停車  
  交差点から10メーターは停車禁止 タクシーを拾わない! 荷物の積み降ろしをしない!

全歩行者 警察の創意工夫 運転者の相互の配慮でスムーズで安全な街を作ろう!    

もっと真剣に渋滞を回避するには!
宅配便は除く! 荷物の集配は夕方6時から朝の8時まで! 
渋滞回避! 街が大きく変わるでしょう!

  

Comments: 1 Comment

津波マップを創ろう!

ご冥福をお祈り申し上げます
3月11日 命日です  黙祷! 
本日で丸1年が経つ 
大きな悲しみの中で頑張っている人の情報が嬉しい!
多くの犠牲が活かされて二度と同じ悲しみが無い様に祈る!

津波マップを創ろう!
海に取り囲まれた日本全体の地形ごとの津波予想
震度9を基本に創ろう
津波の高さを標高と同じ様に色の線で表示して欲しい
想定地域内の住民は何らかの準備が必要だ

基本的な考え方
津波想定の高さ迄は予防出来る様に
1階は駐車場か倉庫スペースとして利用
3階以上に人が住む
家が流れてきたり車が流れて家の柱を直撃される
基礎は補強が必要だが水の力に対抗出来ない
通り抜けるようにしたい!
など など
国も業者も国民も知恵を出して前に進めよう
地域ごとに具体的な数字が分かればどう対応するか検討出来る!
指標が欲しい1 これが必要だ!




Comments: Leave a Comment