救済から復興へ 第二段階に期待したい!

大変不幸な出来事です 心よりお悔やみ申し上げます
現在の救済活動 非常に大事で継続した救済が必要です
まだ心の整理が出来ない中でしょうが
現状を想定すると跡地の整備に数ヶ月?
建築に取りかかれるのはその後でしょう 
家を建てるにも半年以上かかるでしょう
地震に強い家はほぼ実証されてましたが津波に強い家は研究が必要です
通常の災害とは規模もレベルも違います 
東日本が正常に戻るのは当分先でしょう 
エネルギーの確保が課題です
今迄の生活から7割の生活へ圧縮した生活でも救済 復興をサポートする
その中で経済活動をしていく事が求められてます
だからこそ主張したい
被災地の皆さんが新しい人生を歩みだす! そのために皆がサポートをする
大混乱の中 生きる選択が第一の選択です
病人や妊産婦 介護の必要な人は優先して助けるのは当然です
色々と障害はありますがこれからの人生を冷静に見つめ直すと
住まいをどう確保できるか? 食料を確保できるか?
その次に生きるためには仕事をどう確保するかでしょう
食料や水 薬等を手配している間は救済です 
被災者が立ち上がり自分の人生を切り開き始められる 
此れこそが本格的な復興でしょう
社会の一員として1本たちできるよう手助けする
これが災害を免れた我々が出来る復興支援ではないでしょうか
悲しみも苦しみも乗り越えて頑張ってください

Comments: Leave a Comment

Leave a Reply

You must be logged in to post a comment.